プロフィール

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はじめまして (^^♪
ようこそ私のサイトにお越し頂き
ありがとうございます^^。

それでは、
自己紹介をさせていただきますね (*^^)

自己紹介

  • 名前:  渡井大喜  
  • 住所:  静岡県浜松市中区
  • 星座:  やぎ座   
  • 趣味:  旅行・車好き
  • 好きな言葉:【感謝と思いやり】


静岡県磐田市で平凡な会社員家庭の長男として誕生

少年時代は野球大好き少年
巨人軍の選手になるのが夢でした


明治大学卒業後、
東証1部上場M通販会社入社、人事部へ配属

エリートコースかな?
と思いきや・・・待っていたのは??

人事課長のいじめのような教育指導(>_<)

定時で帰ろうとすると、
「コレ、今日中にやってくれ!」
と仕事を持ってくるので、帰りはいつも夜10時

残業届を出すと、
「仕事の成果がなければ出してはいけない!」
とサービス残業の強制

帰宅すると父から
「おまえわ~毎晩どこで遊んでくるだっ!」と怒られ、
残業と言っても信じてもらえず・・・

先代からの【強制サービス残業=出世】という
悪しき慣習から抜け切れなくて、人事課長が
私をそのように教育したのではないかと思われるが、
まったくいい迷惑

2年で退社。終身雇用・年功序列の時代、
その後の私の人生が大きく変わることとなった


すぐに寝装品製造卸売会社へ転職

入社2年後に工場長を任され、
社員約40名のトップになったのが、27歳の時

昭和52年オイルショックで、
糸辺業界が大不況となり、赤字責任をとって5年で退社



25歳の頃から、熱中していたのが軟式野球

友人とクラブチームを結成、
そこで任されたのがキャプテン、キャッチャーで4番

毎週日曜日は早朝から練習試合
寄せ集めのチームでしたが、強かったですよ(*^_^*)

結婚当初、日曜日は早朝から出かけていたので、
妻から「あたしは野球未亡人かっ!」って怒られていました

メンバーの中に、元日本ハムのピッチャーもいたんですよ。
彼は入団してすぐ、
不幸にも練習中に硬球が頭にあたり言語障害になって退団

彼とはバッテリーを組んでいたので話す機会も多く、すぐに親友にo(^-^)o

彼の家にも招待されて、彼の野球人生の栄光や
彼女のこととか、色々話してくれました

彼は障害者特有の話し方でも、一生懸命話しかけてくれました

最初は聴きずらかったのですが、
すぐに慣れて、真剣に聴いて、色々な話をしました

彼は背が高くスポーツマンで、今ふうに言えば、肉食系イケメン
気持ちが純粋で、いい奴。大好きでしたね



そんな彼とも、彼に限らず親しい友人は皆な、
私がコンビニを始めたことによって、離れていきました

渡哲也のデビューからの熱狂的ファン

翌早朝休む間もなく、次の会社の新人教育のため上京

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当時、テレビドラマで渡哲也の「大都会」を観る
のが唯一の楽しみ。紺のスーツ、紺のネクタイ、
ブルーのシャツ、紺のコートにサングラス

そんな大門団長の服装に憧れて選んだ仕事が、
西○百貨店生命保険部

憧れの三つ揃えで仕事ができて嬉しかった(^^♪
私のカラオケの定番は、もちろん「ひとり」

見込客は西○グループ社員とその取引先だから
ルンルン気分で、すぐにチームリーダーに昇進

職場結婚したのが縁で、
嫁さんの兄が経営する広告代理店に
専務として引き抜かれ転職

こりゃ、何にも仕事しないで、せんむ?でいいかなと思いきや、

義兄ということで深く考えず、
入社してビックリ! 赤字経営だったのです(-_-;)

それでも会社を立て直す為に必死で働きました

4年間頑張ったが、業績回復の見込みが難しいと判断

自分の夢を義兄に伝え、37歳の時法人を設立して独立

大きな夢を抱いて晴れて独立

独立した時の目標は、50歳まで働いて、
リタイアしたあとは、好きなことして暮らそうと決めました

まず始めたのは昭和60年4月、コンビニエンスストア。

まだ県内でも珍しかったことと便利さが支持されて、
アッという間に25坪の店で月商1200万
とにかくよく売れました。(^^*)/

そのうち同業他社に囲まれて、
月商が400万まで急降下、8年で退店



同時期、近くに大型SCが開店。テナント(写真屋)で入店

「お買物の間に写真ができます」「フイルム無料進呈」が
大ヒットして売上が急伸、6坪の店で月商600万売れました。(^^*)/

写真屋



入店と同時に任されたのが、店長会会長
2年目はテナント会会長と販促委員長兼任



家を建替え、好きな車にも乗れて、
家族4人と愛犬が幸せを実感した時期でしたが・・・

長くは続かず、デジカメが登場
みるみる高性能化し、写真画質以上にまで進化

利益源の現像がなくなったことで、売上は急降下

更に、デジカメ付携帯の出現によって、
アナログからデジタル時代の犠牲となった
写真屋の時代は10年で終焉

ネットワークビジネス・MLMとの出合い

50歳をすぎても、その日の生活がいっぱいでリタイアできず、
このまま一生働き続けるのかという不安でいっぱいでした

仕事柄、お客様から口コミのMLMを頼まれることもあり、
できる限りお付き合いしてきました

店頭で親しい人を誘ったり、チラシを配ったりして、
次の業態に繋がればと取り組んだのですが・・・

その中には、即金ビジネスやインターネットでできるMLMも
ありましたが、そのほとんどの会社が倒産したり連絡がとれなく
なってしまいました


その頃、インターネット上ではネットビジネスが乱立状態
誇大表現満載のHP、甘い語句の誘惑、嘘のオンパレード・・・

それからブログが登場し、HPに特商法の表記が義務づけられ、
スパムメールがうるさくなり、そういう悪質な会社は淘汰



その中で学んだことは、多くの犠牲者で成り立ち一部の者だけが
得する組織は必ず崩壊する・・・マネーゲームと同じである

組織を安定的・永続的に発展させていくには、Win-Winの関係を
理念とし犠牲者をだしてはいけないということでした

そういう想いを実現できるビジネスに出会えず撤退しました。

長いどん底生活、借金返済・離婚・家庭崩壊・入院

写真屋をやめてからは、
残債務処理に追われ、人生の暗黒時代が、10年続きました

何も悪いことをしたわけでもないのに、
罰ゲームをやらされているような辛い毎日でした

佐○急○と業務契約し年中無休で働き、借入金を返済


家庭内では会話もなく、笑顔も消え地獄の日々が続きました

妻はそんな生活が耐え切れず、家を出ていきました。離婚(涙)

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62歳の時、ついに身体が悲鳴をあげて緊急入院

10時間の大手術(心臓冠動脈バイパス術)で辛うじて助かりました


退院後は、
シングル生活のため、食生活に不安がありましたので、
栄養補助としてサプリメントを利用しています

薬はよい効果もありますが、副作用もあり、いわばもろ刃の剣
という、認識を持っていたので、

飲んではいても薬で症状を
抑えているという状態で、根本的に身体の機能を
回復させるという実感は持てませんでした

やっぱり、健康が一番ですね

ネットワークビジネスって、いいじゃん面白い!

誰もが、不安なく将来を今よりもっと楽しく過ごしたいなぁ(^^♪
と思っていますよね

その為にはどうすればよいか
              
チョット視点を変えて考えてみますね


私のように会社員の家庭に生まれた、ごく普通の人間がお金持ち、
(資産家)になるには、4つの選択肢がありました

   1)アイディアで起業する
   2)プロになる
   3)投資家で成功する
   4)ネットなどIT関連の仕事をする

1・2・3は特殊な才能がないと、成功するのは難しいですね


初期費用が少なく、ノーリスクで、努力次第では大きなリターンが
得られて誰でもできる 4の方法があるとしたら知りたくないですか?

ネットワークビジネスは、
まさに4に該当する時流に乗ったビジネスなのです

こんな方にお勧めします。

【1】働いても働いても借金が減らない自営業の方
【2】求人誌が愛読書になっている方
【3】子供さんに癒されて頑張っているバツアリ独身の方
【4】温泉・旅行によく出かけるアラフィフの方
【5】身障者でお話とメールができる方


ネットワークビジネスの収入は、
権利収入なので自分がその場にいなくても、毎月収入が入ってくる

長期旅行に出かけていても、長期入院していても・・・

年金のようにきちんと入ってくる
時間が自由になるから、やりたいことができるのです

ネットワークビジネスがくれた素敵な贈り物?時間

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私は今、浜松駅近のマンションで、
自由で気楽なシングルライフを満喫しています。

新しい仲間との出会いが楽しくて、ワクワクしながら
ネットワークビジネスに取り組んでいます。

時間にも人間関係にも縛られない、自由な生活を送っています。

目覚まし時計を使うこともないですし、
「あれ、今日何曜日だっけ?」「ゴミ出しの日だっけ?」
と目覚めて考えるのが日課です。(笑)


あなたも時間に追われる日々から、
時間を楽しむ生活へ転換しませんか?


お金持ちも、そうでない人も皆が平等に持っているのは時間です。
ただ時間には限りがあります。

新しいことにチャレンジするリスクより
何もしないリスクのほうが大きいことを考えるべきです。



ネットワークビジネスは、地味で根気がいる仕事ですが、
長い人生からみれば、ほんの一瞬だけ
集中して努力すればよいのです。

私が10年以上前に経験した頃とは、比較にならないほど、
恵まれた良い環境になっています。

これまで私の体験談を読んでいただいてお分かりだと
思いますが、労働収入で命を削って働いたあと、

何が残るか考えたことがありますか?

体を悪くしたり、下手をすると家のローンとかの
借金が残ることにもなりかねません。

人生の成功者は、誰もやらないことを黙々とやってきた人達です。

これからは、いい思い出いっぱいの未来へ

タイムスリップしたいですね。  THE END

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